原稿を、TALTO用に整える。
Markdown・pixiv・HTMLなどに対応。
この端末で始める
WindowsEdge / Chrome
- ZIPを展開 →
TaltoConv.htmlを開く。 - 変換結果をコピー → TALTOへ Ctrl+V。
iPhoneSafari
- Safariで Web版を開く(アプリ内ブラウザは使いません)。
- 共有(□に↑)→「ホーム画面に追加」でオフライン利用。
- コピー → TALTOの本文欄を長押し →「ペースト」。
iPadSafari
- Safariで Web版を開きます。
- 共有(□に↑)→「ホーム画面に追加」でオフライン利用。
- コピー → TALTOの本文欄を長押し →「ペースト」。
AndroidChrome · 実機未検証
- Chromeで Web版を開きます。
- メニュー(⋮)→「ホーム画面に追加」でオフライン利用。
- コピー → TALTOの本文欄を長押し →「貼り付け」。
必ずお読みください
- 原稿は端末内だけで変換
- 原稿はこのブラウザの中だけで処理し、外部へ送信・保存しません。ページを閉じると原稿は残らないので、続きは原稿を入れ直してください。
- 元原稿は必ず保管
- 変換結果はTALTOへ貼り付けるためのもので、元のファイルの代わりにはなりません。元原稿は別に残し、最初は短い原稿で試してください。
- 画像はTALTOで挿入
- 画像ファイルは読み込みません。原稿内の画像の位置に「【画像:説明|参照先】」の目印を残すので、TALTOで画像を挿入したあと、目印の文字を消してください。
非公式ツール・免責事項について
TaltoConvは個人制作の非公式ツールで、TALTOおよび運営元とは関係ありません。変換する原稿は、ご自身が使用・移行する権利を持つものに限ってください。利用によるデータ消失・表示崩れ・保存失敗などについて、制作者は責任を負いません。
01
原稿
0文字
「ファイル」から複数選択できます。フォルダ選択はiPhone・iPad非対応、Androidは端末によります。
一覧の上から順に結合します。
ドラッグ・↑↓で並べ替え、×で除外。
HTML拡張子とその他の原稿ファイルが混在しています
変換を停止中です。続ける場合は、原稿全体に使う形式を確認してください。
02
形式
対応する書式
03
設定
行
行
種類ごとの空行
| 種類 | 前の空行 | 後の空行 |
|---|---|---|
| H1見出し1 | ||
| H2見出し2 | ||
| H3見出し3 | ||
| “注釈 | ||
| ¶本文 |
行
空行のルール・先頭と末尾
0〜10行。前後の指定は多い方を採用します。
例:見出しの後2行+本文の前1行 → 間は2行。
見出し1〜3が続く場合は「連続する見出しの間」を優先します。
太字・下線追加書式なし
箇条書き冒頭「・ 」
空欄・空白も使えます。番号付きは元の番号を使います。
書式の記号下線 ==文字==
太字
下線
記号の使い方
空欄で認識を無効化。「前後を別指定」は開始・終了を個別設定。「行頭・行末」は行全体に適用。
例:==文字== → 文字
変換オプション1件有効
容量制限を解除中。大きな原稿では画面が固まる場合があります。
設定の管理
設定のみ保存(本文なし)。読込:.txt / .json
04
確認
ここに変換結果が表示されます。
表示は目安です。貼り付け後にTALTOで確認してください。
変換メモ
TALTOの本文欄へ貼り付け。
手動でコピーする
「すべて選択」→ 選択部分を長押しして「コピー」(PCはCtrl+C / ⌘C)。